2022年8月30日に突然プロジェクトを告知した『Web300 COMMUNITY(以下Web300)』。

既に先行40枚を予約完売させ、ローンチパーティも成功させているWeb300とはどのようなNFTプロジェクトなんでしょうか?詳しく解説していきます。

Web300とは?事業者を集めたWeb3コミュニティ

Web300 は事業者同士の交流会を目的としたコミュニティです。

上場企業や大企業の有名経営陣と、Web3事業者を引き合わせるといった斬新なコンセプトで瞬く間に話題となりました。

発足と先行40枚の完売を記念したローンチパーティーでは、新星ギャルバースの草野氏を始め、合同会社DMM.com最高責任者の亀山敬司氏や、株式会社インテラセット代表取締役の荒木隆司氏、株式会社サンリオ顧問の山口英雄氏など各界のプロフェッショナルが参加し、参加者同士でも商談がセッティングされるなど非常に有意義なイベントとなりました。

イベントレポはこちらから↓

Web300はSTARS株式会社とNFTimesが共同で運営を開始

運営は、イベントやビジネスコミュニティを展開しているSTARS株式会社と、昨年10月からスタートしたNFT専門メディアNFTimesが共同で行っています。

8月30日に公式ツイッターにて発表

Web300 のNFTのユーティリティ

「Web300 Premium Ticket」もしくは「Web300 Ambassador Ticket」を保有するホルダーは、月1度開催される交流会にいつでも無料参加できる権利を獲得できます。

販売されるNFTは先行販売は0.5ETHで販売(完売済み)、9/27からの追加販売は0.7ETH(x2y2)で販売しています。

OpenSeaコレクションページ

また、Web300のDiscordサーバーにホルダー限定のチャンネルを用意しており、他の事業者の方とイベント以外でも交流することが可能です。

まずはDiscordチャンネルを覗いてみよう

Web300の情報はTwitterもしくはDiscordで発信しています。Discordはホルダー以外の方でも参加可能な雑談部屋もあるので、まずは参加してみることをお勧めします。

Twitter:@web300com
Discord:Web300 COMMUNITY
コミュニティホームページ:web3-community.com
OpenSea:Web300 Premium Ticket

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