今回はTwitterで話題となった『100日後に借金完済するぴぴぴ』の連載著者でありNFTクリエイターのぴぴぴさんに取材を受けていただきました!

前後半に渡ってお送りする今回のインタビュー記事。前半は、ぴぴぴさんの人となりについて、後半はトップアーティストの目線からみたNFTアートのテクニックについて伺っていきます。

西川
本日はZOOMでのインタビューよろしくお願いいたします!
ぴぴぴさんのプライベートやルーツ、作品の制作秘話、ノウハウなどをじっくりと深掘りしていきたいと思います!
ぴぴぴ
わー!!ご丁寧にありがとうございます!
よろしくお願いします!
ぴぴぴ @pipipipikyomu

ぴぴぴ。NFTアーティスト。Twitter4,686フォロワー。NFT作品総取引額20ETH超。2021年12月1日からTwitterで連載がスタートした四コマ漫画『100日後に借金完済するぴぴぴ』は大きな波紋を呼び、『97日目』の投稿は自身初の1,000いいねも突破。その後、英語版に翻訳もされる。借金返済のために描いた渾身のfoundation初作品「A Fallen Mind」は、一晩で13.37ETH(当時約360万円)という超高額で落札された。2022年4月現在は自身もdiscord上でファンクラブコミュニティを構えるSoudanNFTでの活動や、Generative作品「kyomugao」の制作に取り掛かっている。NFTアート界を代表する注目のひとりである。

 

NFTクリエイターぴぴぴさん登場!

西川:ぴぴぴさん、こんにちは!本日はよろしくお願いいたします!

ぴぴぴ:こんにちは。こちらこそ、よろしくお願いいたします!

西川:今回は取材を快くお引き受けいただきましてありがとうございます!

ぴぴぴ:こちらこそ!普段引きこもりなんで、久々にメイクしました(笑)こうやって対談取材を受けるのは初めてなんですよーー。

西川:初めてなんですね、意外です!しかも、ぴぴぴさんがガ○キー似の可愛い女の子でびっくりしました!

ラフな格好で部屋から登場したZOOM画面に映るぴぴぴさん(※イメージ)

ぴぴぴ:嬉しい!今の部分は記事にしましょうね!(笑)

西川:かしこまりました(笑)それでは、改めて自己紹介をお願いします。

ぴぴぴ:はい!読者のみなさまこんにちは!「ぴぴぴ」と申します。職業はざっくり言うとイラストレーターです。以前は企業さんからお仕事をいただいて絵を描いていましたが、現在はほぼほぼNFTクリエイターとして活動しています!

西川:ありがとうございます。NFTクリエイターとしての活動はどのぐらいでしょうか。

ぴぴぴ:去年(2021年)の10月中旬ぐらいから始めました。なので、(2022年3月時点で)半年程度ですね。

西川:「ぴぴぴ」名義でのご活動はNFTだけですか?

ぴぴぴ:NFTがメインです。ただ、海外のVチューバーさんのYoutube動画のMVイラスト制作や、企業さんのロゴ制作などもぴぴぴ名義でお仕事をいただいています。

四コマ漫画『100日後に借金完済するぴぴぴ』について

西川:それでは今回特集させていただくきっかけにもなった『100日後に借金完済するぴぴぴ』(以降略:100ぴぴ)についてお聞きかせてください。まずは本作について簡単にご説明いただけますか?

ぴぴぴ:ざっくりと説明すると、駆け出しのNFTクリエイターが、現実(リアル)の問題である350万円の借金を、NFTを通して最終的に完済する話ーー、でしょうか。それ以上の内容を知りたい方は、是非作品を読んでください!(笑) 

西川:綺麗にまとめていただいてありがとうございます!この作品は読み物として本当に名作ですね。

ぴぴぴ:ありがとうございます!この作品を読んでいただければ、NFTアーティストがどういうこと考えて活動しているのか、そしてどういう問題にぶつかるのか、を面白く楽しく知っていただけるかなと思っています。

西川:本当にその通りだと思います!この作品は元々オーナーさんからの提案だったんですよね?

ぴぴぴ:そうです。当時はまだオーナーにはなっていませんでしたが、その方とは当時からSoudanNFTにある私のファンコミュニティでよくやりとりをしていました。その会話の流れで「ぴぴぴが100日で借金を返済する四コマ漫画描いたら面白いんじゃない?」という提案があり、面白い企画だなと思ったんです。私自身、昔から四コマ漫画を描くのも好きだったのでとりあえずやってみることにしました。その方には後に私のNFT作品も購入していただきましたので、今ではオーナーさんですね。

西川:そんなきっかけがあったんですね!ちなみに始めた当初から結末のシナリオはできていたのでしょうか?

ぴぴぴ:まーーーーったく考えていなかったです!そもそも完済できるか全く目処が立っていなかったですし、返済していくにしてもどの作品でいつ頃にいくら返していくのかすら考えていなかったんです。なので、最後まできれいに連載を終えられるか不安でした。連載中もオーナーさんたちから「借金返済のためのロードマップを組みなさい」と口酸っぱく言われていましたね(笑)

西川:確かに後半ギリギリでロードマップが登場していました。

ぴぴぴ:そうなんです。ロードマップは連載が終盤になってきて、「いよいよ(返済が間に合うか)やばい!」と焦って組んだものですね。そもそも周りからもずっと(ロードマップを組んだ方がいいと)助言はされていたんです。でも、連載当初から「自分のペースでやりたい」という気持ちが強かったので断っていました。それでも、何度も言われたので見よう見まねで何回か作ってみたのですが、見返すと制作スケジュールがどんどんずれ込んでるんですよね。そのときのロードマップは公開したものではなく別のもので、どこに出していないんですが、その予定では追加で5枚ぐらい絵ができているはずでした。でも、私の描くスピードが全然追いついていないんです。私、基本締め切りやぶっちゃうんで(笑)

13.37ETH!!高額落札されたfoundation初作品「A Fallen Mind」

西川:次に『100ぴぴ』以外の作品について教えてください。代表的な作品はやっぱりfoundation初作品「A Fallen Mind」ですか?

ぴぴぴ:はい、そうですね。デジタルアートではfoundationの絵が私の代表作になりました。

西川:13.37ETHはすごいです。桁が異常ですよね。

ぴぴぴ:私自身も本当にびっくりです! 思わず、目を疑いました(笑)

ぴぴぴさんが出品しているマーケットプレイスについて 

西川:ぴぴぴさんのNFTアートはどこで購入できるのでしょうか?

ぴぴぴ:NFTを出品しているのは、Openseaとfoundationです。主に私まで直接依頼をしてもらえればイラストを制作させてもらうので、マーケットプレイス上でそちらを買っていただいたり譲渡したりしています。 

西川:ちなみに現在のコレクションの総取引高っていくらぐらいになるんですか?

ぴぴぴ:計算するとすごい複雑なんですよね。マルチにやっているのも含めるとトータルで20ETH弱くらいですね。ファンデーションが13.37で、メインのPolygonコレクションが2.2とかで、ETHのコレクションが0.06だったかな。それに、英語版の『100ぴぴ』が0.85で、日本語版が2.8とかで、ほかにもコレクションあったり.....。 

西川:すごい....(ゴクリ)まだイーサリアムのまま保有していますか?

ぴぴぴ:実は換金したんですよ!(笑)foundationで売り上げた分(13.37ETH)は、いろんな方から心配されて「すぐ換金した方がいいよ」と言われました。

西川:はやく借金を返済しろと(笑)

ぴぴぴ:そうです(笑)しかも借金だけではなく、「ぴぴぴさんのことだからなんか詐欺とかにあいそうで不安。foundationの分だけでもすぐ換金した方がいいよ」とも言われました。だからすぐ換金したんですけど、今少しイーサリアムが上がっていますよね?なので、「あーー、いま換金してたらなーーー!!」とか思ったり(後悔)しています(笑)

西川:仮想通貨あるあるですよね(笑)

ぴぴぴ:そうなんですよー。あとは、foundationの売上以外でも換金したお金もあります。それは生活費用として貯蓄しています。

 

NFTを始めたきっかけ

西川:NFTはいつ知りましたか?

ぴぴぴ:最初に知ったのは去年(2021年)の9月ごろですかね。フォローしているクリエイターさんからの情報がきっかけです。あおいあめさんや、八色わたさんの「NFTアートが売れた!」というツイートが流れてきました。それをみて、思わずOpenseaのサイトをクリックしたんですけど何もわからないんです(笑) 価格が日本円で書かれていないですし、そもそもどれが価格を指しているのかも分かりませんでした。なので、当時は「なんだこれ、わからん!」て、ポイッとほったらかしにしていました。

それでも、Twitterのタイムラインを見る度に「私もNFT売れました!」「また売れました!」みたいな情報がどんどん流れてくるんです。それを見て、私も興味が湧いてきました。「こんな感じのオリジナルイラストも売れるんだーー。」「データのままでも売れるんだーー。」と思いましたね。そうやって徐々に調べ始めました。

西川:それでNFTに興味を持ったということですね。

ぴぴぴ:そうですね。そこから、Twitterを使ってNFTについての情報を探っていくことになります。そこでわかったのが、NFTはデジタルアートをデータのまま販売することができるということでした。それまでのデジタルアートやデジタルイラストは、データのまま販売することはできませんでした。ではどうしていたかというと、自分のイラストをグッズに落としたりポストカードに落としたりして、現物の商品に変えて販売していたんです。

また、データのまま販売できるケースもあります。それのわかりやすい例が企業案件です。彼らから依頼されるロゴやイラストは、企業内の用途が具体的化されたものです。なので、彼らのオーダーに沿った絵を描くことでお金を頂くことができます。

でも、それは私が表現するアートではないですよね。だから、NFTは私自身が表現したいオリジナルな作品を販売できるからいいなと思いました。何というか、絵を生で売れるという感じです。他を媒介しないで作品を届けられるのが、クリエイターとしてすごい良かったですね。

西川:ぴぴぴさんは自分が始めたら、成功する(うまくいく)と思っていましたか?

ぴぴぴ:基本そんなに将来考えてないタイプなんで(こんなにうまくいくとは)思っていませんでした(笑)とりあえず始めてみようと思って、できることをコツコツやってきただけですね。だから、まさか自分の作品がここまで大事になるとは想像すらしていませんでした。

作品のきっかけにもなったギャンブルについて

西川:『100ぴぴ』のそもそものきっかけにもなった借金についてもお聞かせください。本作内でぴぴぴさんがギャンブルにのめり込んでいるシーンが度々ありました。実際に競馬やパチンコはお好きなんですか?

ぴぴぴ:実は先日の月曜日のフラワーカップも勝ったんです❤️

西川:やっぱりお好きなんですね(笑)おめでとうございます! 

ぴぴぴ:3,000円が37,000円になったんですよ!嬉しい!!

西川:大勝ちじゃないですか!でも、ギャンブルで勝ったり負けたりとか言うとまたオーナーさんたちが心配するんじゃないですか?

ぴぴぴ:あ.....(白目)。でも、みなさん方が心配されてしまうことも考慮して、借金の返済分は全部換金して手をつけないようにしているので大丈夫かなって!

西川:なるほど、よかったよかった(笑)

ぴぴぴ:でも、ちょっとこれを見て欲しいんですけど.... 。また、きちゃって。

西川:年金の督促状じゃないですか!

ぴぴぴ:はい、私の口座が現在差し押さえられかけています。払えるお金があってよかったです。(※後日完済されています)

西川:その用紙って届いたばかりですよね?てことは、まだ借金返済してないんですか?

ぴぴぴ:あ、そうですね。この督促含めたら借金は350万じゃないですね。借金はもうちょっと膨らんでますね。 

西川:そうですよね....(困惑)

ぴぴぴ:年金って差し押さえになるんですね!知らなかったーー。でも今なら、ちゃんと払えそうなのでよかったです! 

西川:......(困惑)

ぴぴぴ:それに関係する話かもしれませんが、来年の税金がちょっと心配なんです。

西川:そうですよね。急に収入が増えてしまうと税金の金額も大きくなりますもんね。ちゃんと確定申告しないと大変ですよーー。

ぴぴぴ:確定申告って面倒くさいですよねー。税理士さんに頼むしかないかな。まあ、税金の分も稼げるように今後も頑張っていこうかなと思っていますーーー。 

西川:NFTimesでもぴぴぴさんのためにNFTアーティスト用の確定申告の記事をアップしていきたいと思います!

ぴぴぴ:それは助かります!お願いします!

ぴぴぴさんのルーツ

西川:ぴぴぴさんのルーツについて聞かせてください。『100ぴぴ』を読んで思ったのですが、美術大学出身ですか?

ぴぴぴ: ありがとうございます!その通りです。美術系の学部に通っていました。

西川:現在の活動は都内でされているのでしょうか? 

ぴぴぴ:いいえ、愛知県名古屋市内で活動しています。元々は地方出身で、地方の大学に進学しました。大学の頃は油絵を専攻していて(自分の油絵を)販売していました。

でも、その『100ぴぴ』にもあるように先生との間で納得がいかないことが起きて、「油絵でやっていくのはやめよう」となってしまいました。その後からデジタルイラストを始めることになります。なので、デジタルイラスト歴は大学を卒業してからの2〜3年くらいですね。

西川:もともと絵の道に行こうと思った理由は何だったのでしょうか。

ぴぴぴ:高校から美術系の学校に通っていました。子どもの頃からとにかく絵を描くのが好きで、暇があればひたすら絵を描いていました。なので、絵の道に行こうと決めたのもごく自然な成り行きです。高校生の頃までは美術の教員になりたいと思っていました。しかし、大学の頃に教育実習に行ったんです。そこで、「これは自分には向いていない」と思ってしまいましてーーー。

西川:なぜ、教員に向いていないと思ったのですか?

ぴぴぴ:私、人の絵に点数をつけるのが好きじゃないんです。でも、先生は子どもたちの絵を評価しないといけないですよね。なので、教員は難しいなとーー。教育実習に行ってから気がついたので、考えが甘かったですね。

西川:教員を諦めたということですが就職はしたのでしょうか。 

ぴぴぴ:はい!でも一瞬で辞めました(笑)

西川:一瞬って(笑)『100ぴぴ』にも社会人時代の苦しさや難しさが描かれていましたね。

ぴぴぴ:そこからはずっとフリーターです(笑) 

 

ぴぴぴさんの作品のコンセプト

西川:ぴぴぴさんの作品におけるコンセプトを教えてください。

ぴぴぴ:大学時代からテーマにしているのは「生きづらさ」です。誰しもが抱える陰や負のエネルギーを描いています。大学の授業では社会問題などをテーマにするようにと指導されていました。でも、私が描きたいのはそういうのじゃないなって思ってーー。そこで、(自分が描きたいことを)突き詰めていったら、生きづらさだなって思ったんです。だから、そこにスポットを当てて描いています。

西川:掘り下げていったら「生きづらさ」になったんですね。

ぴぴぴ:でも、大学時代の教授にはこのテーマは理解してもらえませんでした。「そんなことをコンセプトにするなんて甘い」「そんなんじゃ社会でやっていけない」と一蹴されていましたね。

西川:理解してもらえないとつらいですね....。

ぴぴぴ:その教授からのコンセプト指導はしょっちゅうあったのでつらかったです。

西川:「生きづらさ」がテーマになったのは、ぴぴぴさんの人生で何か原体験となるようなきっかけがあったからなのでしょうか?

ぴぴぴ:実は私のちょっとした生い立ちを描きまとめたものがあるので、そちらを読んでいただくとその理由がわかります!こちらは私の『100ぴぴ』の日本語版を買っていただいた方にアンロッカブルコンテンツ(鍵がかかった作品)としてプレゼントしています。気になる方は是非、『100日後に借金を返済するぴぴぴ』を購入して読んでみてください!

西川:すごい気になります!限定となると読んでもネタバレ禁止ですね(笑)

ぴぴぴ:お願いします(笑)

 

ぴぴぴさんが紹介した友人の作品が一晩で完売

西川:『100ぴぴ』に書ききれない話などもあったのでしょうか。

ぴぴぴ:ありますよー!むしろ書ききれないことの方がいっぱいです。もう本当にぎゅっと要素だけを切り抜いたのがあの100日の四コマなんです。正直、100日じゃ全然足りなくて、全部書こうと思ったら1,000日になっちゃうと思います(笑)

西川:1,000日はすごいですね(笑)代表的なエピソードをひとつご紹介いただけますか?

ぴぴぴ:私がNFTアートをはじめた後に、クリエイターの友人もNFTアートを始めました。(cozaco)ちゃんというクリエイターの子で、『100ぴぴ』にも登場しています。(cozaco)ちゃんの絵はすごく上手ですし素敵で、私は大好きなんです。なのに売れない。値段も高くないのに、それでも売れないという状態でした。

西川:上手いだけではすぐは売れないですよねーーー。

ぴぴぴ:そうなんです。私は知名度がないのが問題だと思ったんです。(cozaco)ちゃんはあまりツイッターやSNSで発信をするタイプでもないですし、スペースで話すのも得意じゃないーー。だから、何か力になりたいなと思って、その困っている様子を『100ぴぴ』の中で描いたんです。そしたら、その後すぐに(cozaco)ちゃんのコレクションが完売したんです!

 西川:すごい!! 

ぴぴぴ:友達の力になれたのは嬉しかったですね!この話は時間の都合上、『100ぴぴ』内では描けませんでしたが、私自身改めて大切なことに気づいた瞬間でした。やっぱり宣伝ひとつで売れ行きって変わるんです。だから、絵が悪いわけじゃない。ただただみんなに見てもらえてなかっただけだし、認知してもらえてなかっただけなんだなと。

西川:売れないのは必ずしも絵のせいではないということですね。(cozaco)さんの絵が認知されて本当によかったです!

ぴぴぴ:(cozaco)ちゃんもこれをきっかけに絵をどんどん出品してくれるようになりました。「NFT頑張る」って言ってくれたのが本当に嬉しかったです!

まとめ

前編のインタビューはここまで!

ここまでのまとめです。

・四コマ漫画「100日後に借金完済するぴぴぴ」はSoudanNFT内で知り合った方に提案されたから

・NFTアートを始めたきっかけは「NFTはオリジナルなデジタルアートをデータのまま販売することができる」と思ったから

・ぴぴぴさんのルーツは美大生時代の挫折にあった

・ぴぴぴさんの作品のコンセプトは「生きづらさ」

・作品が売れないのは絵のせいとは限らない

・アーティストは作品の知名度を上げることも考えなければならない

私生活(プライベート)は少しだらしないところがありますが、アートに対してはとことんストイックなぴぴぴさん。お話しさせていただく中で、優しくて愛嬌たっぷりなキャラクター性をふんだんに感じることができました。

さて、後編では実際にぴぴぴさんがNFTアートを制作したり、販売したりする上でどのようなことを意識しているのか、今後の活動はどうしていくのか、についてさらに掘り下げていきたいと思います。インタビュアーのぶっ込み質問にも注目です!

後編もお楽しみに!

<【ロングインタビュー/後編】『100日後に借金完済するぴぴぴ』はどのようにして生まれた?話題のNFTアーティストぴぴぴに迫る>

 

ぴぴぴさんの情報はこちら

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公式Twitter: @pipipipikyomu

Opensea: Pipipi

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