高額で取引されるNFTマーケットプレイスには、投資によって収益を得られるチャンスがあります。

そんなNFTマーケットプレイスを利用するには仮想通貨が必須。

この記事では、仮想通貨を購入できる取引所の1つであるビットフライヤー(bitFlyer)の登録・口座開設方法を解説していきます。

本記事を読めば、仮想通貨について初心者でも口座を開設することができるでしょう。

NFTマーケットプレイスで仮想通貨を支払うために必要な準備についても触れていくので、ぜひご一読ください!

ビットフライヤーの口座開設はコチラ

ビットフライヤーで口座開設するメリット

ビットフライヤーで口座を開設するメリットとして、3つ挙げられます。

  • 少ない金額から取引ができ、1円からでも始められる
  • bitFlyer Lightningを利用した高度な取引が可能
  • 他社サイトを利用してビットコインがもらえる仕組みがある

メリットの詳細について順番に紹介していきます。

少ない金額から始められる

ビットフライヤーの最低取引額は非常に小さいため、手持ち金が少なくても取引ができます

たとえば販売所での取引では、ビットコインを0.00000001BTCから購入できます。

0.00000001BTCは0.1円にも満たない金額(2021年11月時点)なので、試しに仮想通貨を買ってみたい人も気兼ねなく始められるでしょう。

さらにTポイントをビットコインに交換できるため、現金がなくても取引を始められます。

高度な取引が可能

ビットフライヤーでは高度な取引が行えるbitFlyer Lightningが利用可能です。

注文時の価格で取引を成立させる成行注文や、指定した価格での取引をする指値注文など、いくつもの注文方法で仮想通貨の売買が行えます

さらに、スプレッド(買値と売値の差額)が存在する販売所と比べて安く購入しやすくなります。

bitFlyer Lightningが使いこなせるようになれば、よりお得に仮想通貨を手に入れられるでしょう。

仮想通貨がもらえるサービスがある

ビットフライヤーを経由して他社サイトを利用することでビットコインがもらえるサービスがあります

たとえば、楽天市場やYahooショッピングで買い物をすれば、購入額の数%にあたるビットコインが手に入ります。

買い物以外にも、クレジットカードの発行やホテルの予約など、対応しているジャンルは様々。

あなたが普段から使っているサービスを利用してビットコインをもらうことができるかもしれません。

安心のセキュリティ

強固なセキュリティで、あなたが購入・所持している仮想通貨を守ります。

SSL通信や2段階認証はもちろん、サイバー攻撃への対策も万全といえるでしょう。

bitFlyerでとっている具体的なセキュリティ施策はこちらのページから確認できます。

海外の取引所ではハッキング被害がたびたび報告されているので、なるべくセキュリティ性の高い取引所をしたいところです。

ビットフライヤーの口座開設はコチラ

開設前に準備するもの

ビットフライヤーで口座開設する際に必要なものが3つあります。

  • メールアドレス
  • 本人確認書類
  • 銀行の口座

手続きをスムーズに進められるように、あらかじめ準備しておきましょう。

それぞれの準備物について、注意点を交えながら説明していきます。

メールアドレス

最初の登録作業にメールアドレスが必要です。

登録したメールアドレスは、ビットフライヤーにログインする際に入力する情報になります。

また、ログインを知らせるメールなど各種通知は登録したメールアドレスに送られます。

メールアドレスを自分で変更することはできないため、仮のアドレスを登録しないように注意してください。

本人確認書類

メールアドレスがあればログインはできるようになりますが、ビットフライヤーの各サービスを利用するには本人確認書類を提出しなければなりません。

提出といってもスマートフォンで撮影すればいいだけなので、その点は安心してください。

本人確認書類として利用できるのは、以下のいずれかです。

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 在留カード(クイック本人確認の場合のみ)
  • パスポート(対面での本人確認の場合のみ)

提出方法にかかわらず提出できる、運転免許証もしくはマイナンバーカードを用意するとよいでしょう。

銀行口座

現金を送ったり受け取ったりする際に使う銀行口座も登録する必要があります。

本人確認書類に書かれている名前と同じ名義の口座を用意しましょう。

三井住友銀行もしくは住信SBIネット銀行の口座であれば入出金の手数料が軽減されるため、お得です。

なお、銀行口座は4件まで登録できます。

アカウント登録と口座開設の手順

準備ができたら口座開設へむけて手続きを進めていきましょう。

アカウントを登録し、ビットフライヤーにログインできるようにするには、次の手順をこなしていきます。

  1. メールアドレスを登録する
  2. パスワードを設定する
  3. 同意事項に同意する
  4. 二段階認証を設定する

bitFlyer(ビットフライヤー)はコチラから移動できます。

1.メールアドレス登録

ビットフライヤーのトップページに入力欄があるので、用意したメールアドレスを入力しましょう。

無料登録ボタンを押すと、入力したメールアドレスへ確認メールが届きます。

メール内のURLをクリックするか、メールに記載されているキーワードを登録ページへ入力すれば、メールアドレスの確認は完了です。

メールが届かない場合は迷惑フォルダなどを確認し、それでも見つからなければ再度入力からやり直してください。

2.パスワード設定

ログインするときに必要なパスワードを設定します。

パスワードは以下の条件を満たす文字列でなければいけません。

  • アルファベット大文字、アルファベット小文字、数字、記号のうち2種類を含む
  • 9文字以上、100文字以下
  • 使われやすい文字列は不可(「123456789」「password」など)

また、不正ログインを防ぐためにも、他サービスと同じだったり関連性があったりするパスワードは控えましょう。

3.同意事項

以下の書類を読み、同意する項目にチェックを付けていきます。

  • 電磁的方法による交付に関する同意書
  • ご利用規約
  • プライバシーポリシー
  • ”私は米国市民(米国籍保有者)又は米国居住者ではありません。”
  • 契約締結前交付書面(暗号資産現物取引)

どれか1つでもチェックを付けられない場合は登録できません。

暗号資産の取引について記載されている書類もあるので、しっかり読んで理解したうえで同意するようにしてください。

4.二段階認証の設定

二段階認証の設定が必須なので、3通りの方法から1つ選びましょう。

  • 携帯SMSで受け取る
  • 認証アプリを使う(Google Authenticator、Authy、Duo Mobile)
  • メールで受け取る

メールで受け取る方法は4桁の暗証番号が必要なうえに公式サイトで非推奨と明記されているので、別の方法を選択したほうがよいでしょう。

なお、ログイン時に二段階認証を用いるかどうかは選択可能です。

本人確認・銀行口座登録の手順

アカウント登録してログインできたら、設定画面を開いて本人確認と銀行口座登録を行いましょう。

とくに本人確認の承認には時間がかかるため、ログインしてすぐに申請してください。

両方を済ませなければ、日本円の入出金や仮想通貨の取引など各サービスが利用できません。

利用しようとすると本人確認を促されるので、その指示に従って手続きを進めていくのもよいでしょう。

1.本人情報の登録

名前や住所、電話番号といった本人情報を入力していきます。

用意している本人確認書類と同じ情報でなければ、承認が遅れたり却下されたりする原因になります。

本人確認書類の記載を確認しながら、正しい内容を入れてください。

2.取引目的等の確認

取引目的や財務情報、職業といった質問に回答していきます。

ここで答えた内容によって、一部サービスの利用が制限される可能性があります。

当然ながら、虚偽の申告をせずに正しい内容を入力してください。

利用が制限される基準については、下記のページで明記しています。

(参考:取引開始基準 | 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の購入/販売所/取引所【bitFlyer(ビットフライヤー)】

3.本人確認資料の提出

本人確認資料の提出には2つの方法があります。

  • クイック本人確認
  • 対面での本人確認

クイック本人確認は、スマートフォンを使ってLiquidという顔認証システムを利用する方法です。

スマートフォンでQRコードを読み取ってGoogle Chromeブラウザでページを開き、指示に従っていきましょう。

対面での本人確認では佐川急便の配達員が訪問してくるので、その人に対して本人確認書類を提示してください。

なお、対面での本人確認は承認までの時間が長くなるため、ビットフライヤーを早く利用したい場合はクイック本人確認を選択するとよいでしょう。

4.銀行口座情報登録

現金を送ったり受け取ったりするのに使う銀行口座を登録してください。

本人確認が承認されても、銀行口座を登録していなければ日本円を入金できません。

登録する銀行によっては、入出金の際にかかる手数料が緩和されます。

入金にかかる手数料住信SBIネット銀行の場合無料
住信SBIネット銀行以外の場合税込330円
出金にかかる手数料三井住友銀行の場合税込220円(3万円以上の出金時440円)
三井住友銀行以外の場合税込550円(3万円以上の出金時770円)

(参考:手数料一覧・税 | 仮想通貨ビットコイン(Bitcoin)の購入/販売所/取引所【bitFlyer(ビットフライヤー)】

普段利用していなくても手数料によっては得する場合もあるので、複数の銀行を登録して使い分けることも考慮してみましょう。

5.承認されるのを待つ

本人確認と銀行口座登録には時間がかかる場合があるので、手続きを終えたら承認されるのを待ちましょう。

銀行口座の承認には一時間もかかりませんが、本人確認は数日から数週間かかる場合もあります。

それなりに時間がかかることを覚悟しておくと、通知がなかなか来なくても焦らなくて済むでしょう。

両方とも承認されれば、ビットフライヤーの機能を利用できるようになります。

NFTの取引ができるまで

ここまででビットフライヤーの口座開設ができましたが、NFTの取引をするのが目的であればウォレットを準備しなければなりません。

そこで、口座開設が終わってからNFTマーケットプレイスで取引するまでに必要なことを、解説していきます。

ざっくりまとめると、以下の手順になります。

  1. ビットフライヤーで仮想通貨を購入する
  2. ウォレットを用意する
  3. ウォレットへ仮想通貨を送付する

それでは詳細を見ていきましょう。

銀行からビットフライヤーへ入金する

ビットフライヤーの設定画面に日本円の振込先が2つ書かれているので、登録した銀行口座からいずれかの口座へ振り込みましょう。

正しく振り込むことができれば、少し時間をおいてから日本円に反映されます。

登録した銀行口座以外から振り込んだ場合はビットフライヤーに入金されないうえ、振込を取り消すための組戻し手続きをする必要があるため、第三者の名義から入金しないようにしてください

また、振込先を住信SBIネット銀行にするときは、振込依頼人名に5桁の数字を入力する必要があります。

万が一、振込依頼人名に数字を入れ忘れてしまったら、ビットフライヤーのお問合せフォームから申請しましょう。

ETHを買う

入金した日本円を使って、仮想通貨を購入します。

ビットコインのBTCやリップルのXRPなど多くの種類が販売されていますが、NFTの取引で使える通貨はイーサリアムのETHです

イーサリアムクラシックのETCは別の通貨なので、間違って購入しないように気を付けましょう。

また、ビットフライヤーでは取引所(bitFlyer Lightning)もしくは販売所でETHを購入できます。

取引所のほうが出費を抑えやすいですが、使い方がわからないうちは販売所で購入しながら慣れていきましょう。

ウォレットを手に入れる

NFTマーケットプレイスで取引をするには、イーサリアムのブロックチェーン技術に対応しているウォレットを手に入れる必要があります。

NFTの取引量が多いOpenSeaのようなマーケットプレイスでは、取引するためにウォレットの接続・連携が必須

購入したNFTなどトークンの管理もウォレットで行うため、インストールするとともに使い方も徐々に覚えていきましょう。

ちなみに、数あるウォレットの中でおすすめなのはMetaMaskです。

簡単に使えるうえに対応しているサイトが多く人気があるので、どのウォレットにするか迷ったらMetaMaskをインストールするとよいでしょう。

ウォレットへ送金する

ウォレットを入手したらビットフライヤーからETHを送金しましょう。

ビットフライヤーの入出金画面でイーサリアムを選択し、ウォレットのアドレスへ送付すればETHがウォレットへ移動します。

アドレスはとても長い文字列で手入力が非常に面倒なので、コピー&ペースト推奨です。

MetaMaskの場合は、アカウント名をクリックすればクリップボードにアドレスがコピーされるので、そのまま貼り付けることができます。

ただし、仮想通貨の送付にも手数料がかかるため、必要なときに移動させるようにしましょう。

NFTマーケットプレイスで取引開始

ウォレットにETHを移動させれば、NFTの取引をする準備は完了です!

OpenSeaRaribleなどのNFTマーケットプレイスでウォレットを連携させ、NFTの売買を開始しましょう。

ここで挙げたマーケットプレイスは海外のサイトですが、利用しているユーザーが多く取引のチャンスも多いため、一度は覗いてみてください。

また、仮想通貨に慣れないうちは価格表記に戸惑うかもしれません。

そういったときはビットフライヤーにある販売所の価格チャートと見比べながら、金銭感覚が掴めるまで商品を見回ってみましょう。

個人アカウントと法人アカウントの違い

ビットフライヤーのアカウントには、個人と法人の2種類があります。

法人アカウントを選択するメリットとしては、次の3つが挙げられます。

  • 法人税の税率を適用できる
  • 赤字を翌年以降に繰り越せる
  • bitFlyerホワイトラベルやEchoといった法人向けサービスが利用できる

税金まわりについてはbitFlyerの機能ではありませんが、法人アカウントを利用することで法人利用であることを第三者に証明できます。

場合によっては金銭的に得をする可能性もあるので、税金の知識もあわせて身に付けておくといいでしょう。

個人か法人かによって税区分が異なる

個人・法人で税区分と税率が変わるため、支払う税金の額が変わります。

個人アカウントでの収益は雑所得として扱うのが原則なので、所得金額によって5%~45%の税を支払うことになります。

いっぽう、法人アカウントでは法人税が適用されるため税率はおよそ15~23%となり、税率の最高値は雑所得より低いです。

法人には維持費などもかかるため単純に比較できませんが、所得が900万円を超えるようであれば法人アカウントの利用も検討してみてください。

(参考:No.2260 所得税の税率|所得税|国税庁 (nta.go.jp)

(参考:No.5759 法人税の税率|国税庁 (nta.go.jp)

法人は翌年以降に赤字を繰り越すことができる

法人で出した赤字は繰越欠損金として最大10年まで計上できます。

たとえば、ある年で100万円の赤字になり、次の年で400万円の黒字になった場合・・・・・・

400(万円)-100(万円)=300(万円)

と計算され、その年の黒字は300万円だったものとして税金を計算することが可能です。

(参考:No.5762 青色申告書を提出した事業年度の欠損金の繰越控除|国税庁 (nta.go.jp)

法人のみ利用できるサービスがある

法人アカウントを開設すれば、以下のサービスが利用できます。

  • bitFlyer ホワイトラベル
  • Echo

bitFlyer ホワイトラベルはシステム開発を発注できるOEMサービスで、ビットフライヤーで使われている販売所・取引所の機能を、会社のシステムやプラットフォームにあわせた形で導入できます。

Echoは、あらかじめ入金しておくことで顧客にビットコインを自動送付できるサービスで、ポイントサイトのポイント交換システムなどに利用されています。

なお、bitFlyerでは法人向けのサービスとしてbitWire SHOPも挙げられていますが、個人アカウントでも本人確認後メニューに表示され、利用が可能です。

法人口座の開設方法と注意点

法人アカウントで口座開設するときも、個人アカウントと同じページから行います。

メールアドレスの入力欄の上にタブがあるので、法人口座を開設する際は「法人のお客様」のタブへ切り替えてからメールアドレスを入力してください。

あとは個人アカウント作成と似た流れで登録していきますが、法人アカウント作成時における2つの注意点を解説していきます。

法人以外は法人アカウントが作れない

下記の種類に分類される法人が、法人アカウントを作成できます。

  • 株式会社
  • 有限会社
  • 合同会社
  • 合資会社
  • 社団法人

この分類に当てはまらないグループ、たとえばサークルの団体などは法人アカウントを作成できないので注意してください。

なお、法人を設立するには費用がかかるため、今の時点で法人に属していない場合は設立費用も踏まえて検討するようにしましょう。

登記簿謄本(抄本)が必要

法人アカウントの作成には、下記の書類が必要です。

  • 発行日から6ヶ月以内の登記事項証明等(登記簿謄本の原本)
  • 取引責任者の本人確認資料
  • 委任状(※必要な場合のみ)

登記簿謄本を取得するには、法務局に直接行くか、無料でダウンロードできる申請用総合ソフトを利用してネットから申請するか、2通りの方法があります。

申請用総合ソフトを利用するのであれば、こちらのページから入手してください。

なお、委任状を提出しなければならないのは、代表権を有する役員として登記事項証明書に取引責任者が記載されていない場合です。

ビットフライヤーのよくある質問

ここではビットフライヤーに関する質問をまとめています。

口座開設にあたって生じやすい疑問に回答しているので、目を通しておくとよいでしょう。

未成年でも口座を開設できる?

未成年は口座を開設できません。

ビットフライヤーに限らず、国内の仮想通貨取引所では未成年の利用が制限されている場合がほとんどです。

海外の取引所では未成年が利用できる場合がありますが、金融庁の認可を受けていないためリスクがあります。

そのため、成人してから国内の取引所を利用することをおすすめします。

口座開設にどのくらい時間、日数がかかる?

最短即日で口座を開設できます。

ただし、通常でも2、3日かかることがほとんどで、仮想通貨の価格が大きく変動しているときは申請者が多いため1週間以上かかる場合もあります。

また、本人確認書類の提出するときに対面での本人確認を選択すると、配達員が訪ねてくるのを待つ時間のぶんだけ時間が余分にかかります。

できるだけ早く口座を開設したいのであれば、クイック本人確認をするようにしましょう。

レバレッジ取引は可能?

bitFlyer Lightningを利用すれば、2倍のレバレッジを利かせることができます。

bitFlyer Lightningの設定画面にレバレッジ設定の項目があるので、適用したいレバレッジを選択してください。

なお、個人アカウントでは最大2倍までですが、法人アカウントなら最大レバレッジの上限が増えます

具体的な数値は徐々に変化しているため、法人アカウント最大レバレッジ一覧ページで確認してみましょう。

まとめ:ビットフライヤーで口座を開設してNFTの取引を始めよう!

ビットフライヤーは潤沢な資本を持ち、高いセキュリティで守られており、安心感のある仮想通貨取引所です。

初めて取引所で口座開設する人におすすめなので、是非ビットフライヤーで口座を開設してみてください。

いまやNFTは世間に認識されつつあり、NFTに興味を持つ人が増加することで今後もNFTの市場価値がどんどん高まっていくでしょう。

いち早く口座を作ってNFT市場へ参入し、将来性のある投資を始めてはいかがでしょうか。

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